WhatsApp対応AIエージェント:顧客がすでに使うチャネルで、対応・営業・サポート
M360MのWhatsApp対応AIエージェントは、プラットフォーム全体と同じBrain、同じ履歴を使って、WhatsAppで顧客や従業員に対応します。音声にも対応しています。オンラインで申し込めば、数分でエージェントが稼働します。
料金と出典の確認日:
現在、契約手続きを開けませんでした。しばらくしてから再度お試しいただくか、デモをご予約ください。
企業のWhatsAppでAIエージェントができること
カスタマーサポート
Brainに蓄積された企業のナレッジをもとに、時間を問わず質問への回答、情報の照会、依頼への対応を行います。
営業・見込み客の選別
新しい問い合わせと会話してニーズを把握し、すべてをCRMに記録します。CRMが企業のBrainと顧客ごとのBrainをつなぐため、すべての会話がコンテキストになります。
社内サポート
従業員はプロセス、規程、プロジェクトについてWhatsAppで質問できます。アクセスルールはプラットフォームと同じです。
音声にも対応
電話をかけ、応答し、用件を解決する音声エージェント。多言語に対応し、テキストの会話と同じ履歴を共有します。
1つのBrain、1つの履歴
WhatsAppのエージェントは孤立したボットではありません。チャット、CRM、Workspaceのエージェントと同じ、会社・各チーム・各顧客のBrainを使います。昨日顧客がWhatsAppで話した内容は、今日の音声通話やCRMでも参照できます。
お金が関わるタスクや会社の名義で何かを送るタスクでは、エージェントは支払いや送信の前に承認を求めます。エージェントの仕組みは法人向けAIエージェントで詳しく説明しています。
WhatsApp Business Platformのルール
WhatsApp Business PlatformはMetaのサービスで、独自のルールがあります。カスタマーサービスウィンドウの外で企業から送るメッセージはテンプレートメッセージである必要があり、Metaは配信されたテンプレートメッセージごとに料金を請求します。料金はカテゴリー(マーケティング、ユーティリティ、認証)と受信者の国によって異なります。出典:developers.facebook.com(2026年10月17日確認)
これらのMetaの費用はMetaから請求され、M360Mの料金とは別です。
よくある質問
M360MのAIエージェントはWhatsAppで使えますか?
はい。プラットフォームと同じBrain、同じ履歴を使って、WhatsAppで顧客や従業員に対応します。音声にも対応しています。
エージェントは自社のナレッジを使いますか?
はい。会社・各チーム・各顧客のBrainをもとに回答し、CRMがすべての会話を次の対応のためのコンテキストに変えます。
エージェントが勝手に支払いやメッセージ送信をすることはありますか?
会社の名義で支払いや送信を行う前に、エージェントは必ずあなたの承認を求めます。
WhatsAppのAIエージェントの料金はいくらですか?
M360Mプラットフォームの利用料は1人あたり月額US$15で1,000クレジット付き(IT部門はUS$20)、企業ごとの最低利用料金は月額R$15,000です。WhatsAppのテンプレートメッセージはMetaから別途請求されます。
音声でも使えますか?
はい。音声エージェントが多言語で電話をかけ、応答し、用件を解決します。履歴はWhatsAppと共通です。
利用開始までどのくらいかかりますか?
サイトで申し込めば、数分でプラットフォームを利用できます。その後、会社のWhatsApp番号を接続し、エージェントにしてほしいことを説明するだけです。
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